日焼け止めを塗る。帽子をかぶる。日傘をさす。
紫外線ケアを習慣にしている方は多いと思います。
でも、ひとつ気になることが。
「目」は、どうしていますか?
肌が老化する原因の約8割は、紫外線や赤外線などによる「光老化」だと言われています。
日焼け止めはもう当たり前。でも最近わかってきたのは、紫外線だけが問題ではないということ。太陽の光に含まれる「近赤外線」は、紫外線よりもさらに深く、肌の奥まで届く。目元のシワやたるみの原因になることが、研究で明らかになってきています。
日焼け止めを丁寧に塗っていても、近赤外線は防ぎきれません。
わたしたちも、この事実を知ったとき驚きました。
「サングラスをかけましょう」と言われると、少し構えてしまうかもしれません。
似合わない気がする。なんとなく気恥ずかしい。特に日本では、サングラスは「おしゃれな人がかけるもの」というイメージがまだ強いと思います。
でも、もしサングラスが「おしゃれのため」ではなく「ケアのため」だとしたら。日焼け止めを塗るのと同じように、毎日の習慣としてかけるものだとしたら。
少し見え方が変わりませんか。
SOLAIZ(ソライズ)は、医療用の保護メガネを50年近くつくり続けてきたメーカーから生まれたブランドです。手術で長時間かけても疲れない設計、目を守るための技術。その知見がそのまま、日常のサングラスに活きています。
紫外線を99.9%、近赤外線を約90%カット。コーティングではなくレンズ素材そのものに練り込んでいるから、その機能はずっと続きます。
「1秒でできるエイジングケア」。SOLAIZはそう掲げています。
わたしたちがこのブランドを選んだのは、かける理由がちゃんとあるサングラスだったから。
SOLAIZ × FRENCH Bleu
そのSOLAIZと、FRENCH
Bleuで別注をつくりました。セレクトショップとの別注は、SOLAIZにとってもはじめてのことです。
数量限定で。別注アイテムの詳細は、次のコラムで。
SOLAIZが気になった方は、現在お取り扱い中のラインナップもぜひご覧ください。
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